2007年01月26日

続きはこちらでTRYします

移転しました。
今後の「TRY朗読」は、こちらにアップします。
もしよろしければ、どうぞ。

2006年12月29日

TRY「こころ」夏目漱石

おひさしぶりのTRY朗読です。
なんとなく読んでみたくなった、「こころ」を。
なつめせせき。(←ジョークですからテストで書いちゃダメよv)

普段は、ここ「ろ」(ろにアクセント)なんですけど、
作品名になると、こ「こ」ろ(真ん中にアクセント)になりますねえ。

例によって、いきなり途中で終わります。


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ホントは普通の朗読サイトやろうとして、
でもそれやる時間なくて始めた企画なんだよね。(笑)

あ、テキストは、いつものように、「青空文庫」さんです。
ボランティアのみなさま、ありがとう。

2006年07月22日

TRY「人間失格」太宰治

まちがえるところまで読みましょうプロジェクト、TRY朗読のコーナーです。
太宰治つづきで、人間失格。

かーなーり、ムリして読んでます。(笑)



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読み上げのための文章は、おなじみ「青空文庫」さんです。
ボランティアのみなさん、ありがとう。
作品ページはこちらです。

2006年07月08日

TRY「走れメロス」太宰 治

まちがえるまで読みましょう企画、TRY朗読のお時間です。

今回は、太宰治、「走れメロス」です!
この前、初めてルパンの店先見ました!! いつか入りたい!!!(笑)

それはともかく、メロスでございます。
メロスはやっぱり、自然とこーゆう読み方になります。はい。条件反射です。
(え? 国語の教科書に載ってませんでした?)


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普通の読みで、もう一度。


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「低い声」って読んじゃってますが、「低声」の読みは「ていせい」のようです。
ということで訂正。(笑)


読み上げのための文章は、おなじみ「青空文庫」さんです。
ボランティアのみなさん、ありがとう。
作品ページはこちらです。

2006年07月07日

NOTRY「桜の森の満開の下」坂口安吾

坂口安吾の「桜の森の満開の下」を読み始めたのですが、
あまりにも気に入ってしまったため、「まちがえたら終わり企画」から、はずしました。(笑)

↓「企画からはずしました」トーク

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そのうち、普通の朗読コーナー作って読みます。(笑)
テキストは、「青空文庫」さんのこちらです。

ぜひ、朗読してみて! 楽しいから!!(笑)

2006年07月07日

TRY「土佐日記」紀 貫之

読みまちがえたら、それで終わります。TRY朗読。

今回は、「土佐日記」です。
古典つながり…というわけではなく。
「か」の次、「き」ってことで。紀貫之さんです。(友達?)

そして内容ご存知の方、教えてください…(笑)


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読み上げのための文章は、おなじみ「青空文庫」さんです。
ボランティアのみなさん、ありがとう。
作品ページはこちらです。

2006年07月07日

TRY「方丈記」鴨 長明

まちがえるところまで読んでみましょう企画、TRY朗読のお時間です。

今回は、なんといきなり古典でございます。
鴨 長明の「方丈記」です。
なにを思って、いきなり古典?!
理由は単純で、青空文庫さんを作者名で「あ」から順に見ていって、
「あ、これ読もう」ってみつけただけなのでした。(笑)

しかーし…はたして、結果は。


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冒頭の、諸行無常が、なんともいいですよねえ。
ちゃんと全部読みたいものです。

読み上げのための文章は、上でも書いたように「青空文庫」さんです。
ボランティアのみなさん、ありがとう。
作品ページはこちらです。

2006年07月07日

TRY「最後の一枚の葉」オー・ヘンリー

まちがえたら容赦なくそこで終わるTRY朗読シリーズです。

同じく、オー・ヘンリーのハートフル・ストーリー。
訳も同じく、結城 浩さんです。

読み上げのための文章は、「青空文庫」さんのこちらです。
データは結城さんのサイトにて公開されているようです。
以下、転載します。

<版権表示>

Copyright (C) 1999 Hiroshi Yuki (結城 浩)
本翻訳は、この版権表示を残す限り、訳者および著者にたいして許可をとったり使用料を支払ったりすること一切なしに、商業利用を含むあらゆる形で自由に利用・複製が認められます。

プロジェクト杉田玄白正式参加作品。

<版権表示終り>


さて、読むには読んだんですが…置く意味あるのかな?(汗)


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「最後の一葉(ひとは)」っていうタイトルと、
病気の女の子が…っていうのしか、覚えてないんですよね…。
でも、いい話ですよね。ね?
ぜひテキストを、各自でお読みくださいな。(笑)

2006年07月06日

TRY「賢者の贈り物」オー・ヘンリー

とにかく読みます、読み間違えるまでは。
まちがえたら、そこでおしまい。そんな企画でございます。

今回は、オー・ヘンリーの、ハートフル・ストーリー。(だと思うんだよなあ)
「賢者の贈り物」でございます。
どのへんが賢いの? っていうツッコミは、またの機会に跳ね返すとして。

とりあえず、読みます。

 

…と思ったら、訳者の結城 浩さんの著作権が切れてませんでした。
公開できません。すみません。

 

読み上げた文章は、おなじみ「青空文庫」さんの、こちらです。
どうぞ各自でお読みくださいませ。

 


 

…と思ったら、結城さん、ご存命にも関わらず、使用を許可してくれてました。
データのページも、結城さんのサイトにあるようです。なんという博愛の人なんでしょう。
以下、転載します。

<版権表示>

Copyright (C) 1999 Hiroshi Yuki (結城 浩)
本翻訳は、この版権表示を残す限り、訳者および著者にたいして許可をとったり使用料を支払ったりすること一切なしに、商業利用を含むあらゆる形で自由に利用・複製が認められます。

プロジェクト杉田玄白正式参加作品。

<版権表示終り>

 

ということなので、ありがたく公開させていただきます。
(なんかおおごとになってしまった…そのわりには、途中でいきなり終わります。


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2006年07月06日

TRY「河童」芥川 竜之介

いきなり読み始めて、まちがえたらストップ!
まったく安心して聴いていられない、迷惑企画でございます。

今回は、芥川竜之介の「河童」。
「Kappa」の発音が、これで正しいのか、とても不安ですが、押し通しました。

芥川竜之介なのか芥川龍之介なのか、これもいつもわからなくなります。
でも読むときは一緒なので今回は問題ありません。
(そして青空文庫さんの表記に従いました)


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読み上げのための文章は、おなじみ「青空文庫」さんです。
ボランティアのみなさん、ありがとう。
作品ページはこちらです。

2006年07月06日

TRY「桜の樹の下には」梶井 基次郎

ぶっつけ本番朗読で、どこまで読めるか?
間違えたらそこで終わり。とってもリスナーに優しくない企画です。(ごめんなさい)


まずは何はともあれ、これでしょう。
桜の樹の下には屍体したいが埋まっている!
梶井基次郎です。かじいもとじろう。
これ以外知りません。これ知ってれば充分です。(ひどい)


ファイル名、「桜の木の下には」って間違えちゃった。
このままいきましょう。はい。

もう一度、念のため言っておきますが、途中でいきなり終わります。


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読み上げのための文章は、おなじみ「青空文庫」さんです。
ボランティアのみなさん、ありがとう。
作品ページはこちらです。